男性の家庭教師

※写真はイメージです

こんにちは

東大早慶家庭教師連盟です。

学校での必須項目であったり、学習の一つの目安として英検を取得される方も増えています。

就職や進学の際、取得が有利になることも多々あり、小中学生のうちからチャレンジされる方も多数おられます。

本日は英検1級を取得している東京大学の男性の家庭教師をご紹介致します。

 

M.Tさん

東京大学 文学部 3年生

小学生のとき、親御さんに勧められたことをきっかけに、英検の受験をはじめられたそうです。

学習したことが資格として認められることに夢中になり英検の勉強のに取り組んでこられたMさんですが、それでも各級によってつまづいたり、モチベーションを維持するのが難しくなったこともありました。

「各級によって対策があり、それに応じた勉強をすれば効率よく取得できるはずです。とくに小中学生の生徒さんの場合は日本語として難易度の高いものが出る場合があるので理解度をしっかり注意しなければいけません」

コツコツと勉強を続け、高校2年のときに英検1級まで取得されました。

英検の勉強を通して英語の書籍を読むにあたり、外国語文学に興味をもたれ、進路を決めるきっかけになったと言います。

「生徒さんの状況にあわせて、時間の制限の中でどのように学習をすすめていけばいいのか、学習計画も含めて相談にのれると思います。英語を中心に指導したいと希望しています。よろしくお願いいたします。」

以上です。

よろしくお願いいたします。blogbanner